カテゴリ:06・冬・沖縄で・・・ ( 16 )

沖縄で・・・ 「ここは、やっぱり泡盛の話しで・・・」

15回にわたって書き続けてきました沖縄大好きブログも、今回はこの記事でおしまいです。
随分沢山記録しておきたいことがあったので、長引いてしまいました。
ちょっと久しぶりの沖縄は、やはり最高に好きな場所でした。
実はこの旅行は、たったの2泊で行ってきたのです。一週間位滞在していたように思われませんでしたか?

沖縄の「大好き!」のひとつが「泡盛」です。
今回もおなじみの泡盛やさんで、あっという間に思える2時間ほどを、まだ味わったことの無い好みの味を探すために「試飲!試飲!」で過ごしました。
(いいえ、私ではありません。私は運転担当という事になりましたので、もちろんアルコールは一滴も口にしませんでした。)
今回は、5銘柄ほどを選びました。が、しかしもうとっくにそのうちの4銘柄は飲んでしまいましたので、空になった瓶も片付けてしまい、なんと言う泡盛だったか分からなくなってしまいました。(光龍という名前のがその中にありましたが、他のは忘れました。)
けれど、まだ飲み切っていないのがひとつあるので、それをお見せしましょう。

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この壺は、泡盛の古酒作りに欠かせない「南蛮荒焼」という焼締で、忠孝酒造の会長が自ら製作したものだそうです。
43度の「忠孝」という名前の5年古酒が五升入ったこの甕は、航空便には載せてもらえません。船便に載って我が家へやってきました。
甕の中の泡盛が減ってきたら、3年物の一升瓶入りの古酒を仕次ぎします。しばらく置くと、泡盛は熟成して、5年古酒の味わいになってしまう(ということらしい)、魔法の甕なのです。
by junko73oz | 2007-01-16 16:25 | 06・冬・沖縄で・・・

沖縄で・・・ 「御殿山(うどぅんやま)で沖縄すばを食べる」

首里の儀保交差点から入った丘の上に沖縄すばのお店「御殿山」はあります。
赤瓦の古民家の屋根の上にはシーサが一匹、空を睨んで悪いモノが来ないようにと、ここをしっかり守っています。
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f0012154_2141589.jpgかつて、沖縄の民家は皆こんな感じだったのだろうという、開放的な仕切りの少ない座敷が食事処です。
ガジュマルの木を燃やして作る木灰を使って打った麺は、しっかりとしたコシの強い歯ごたえで,カツオ節の効いた澄んだお出汁と、絶妙の相性です。


f0012154_21423912.jpg南国情緒の漂う樹木に囲まれた庭先にも席があって、良い季節にはここで頂くのが最高に気持ち良いのです。
前にここの庭先で食事したのは何月のことだったろう。暑かったという記憶は無いのですが、海からの風通しの良いこの庭先でなら、少々暑い季節にでもさっぱりとしたお味の沖縄すばは、美味しくいただけたのかもしれません。

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by junko73oz | 2007-01-13 09:10 | 06・冬・沖縄で・・・

沖縄で・・・ 「名護市庁舎に見惚れる」

沖縄の旅行ガイドブックの写真を見て以来、行って実際に見てみたいと思いながら、今までそのままになっていた名護市庁舎の見学をしました。
行ってみれば、国道58号線沿いにその建物はあって、どうして気づかなかったかと思うほど、すぐ脇を何度も通りすぎていたのでした。

国道に面した建物の正面には、56匹のそれぞれ違う風貌のシーサーが据え付けられて、まさに沖縄以外の土地には存在し得ない公共建築物です。
テラコッタ・・・というよりも、ピンク!とグレーの横ストライプのブロック積みの外壁も、(沖縄以外には・・・あっ!そうだ!赤坂にそんなのがありますけれど)沖縄のこの風土にはうまく合っていて、植え込まれたガジュマルや棕櫚・クワズイモなど、南国の植物の濃い緑ともすばらしいコントラストで、とても美しいと思いました。
テラスを囲む柱に這わせたブーゲンビレアの濃いピンクの花が、屋根の上で見事に咲き誇って建物の色彩に調和しながらも、とてもインパクトの有るアクセントになっています。

歴史的建造物の風格の有る市庁舎(まだ築四半世紀の意外に新しい建物でしたが)、沖縄ならではの景色を楽しみました。

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■設計:象設計集団               ■竣工:1981年(昭和56年)4月
■延床面積:6,149平米            ■所在地:沖縄県名護市港1-1-1
■構造:SRC造3階                ■用途:市庁舎
by junko73oz | 2007-01-12 17:25 | 06・冬・沖縄で・・・

沖縄で・・・ 「玉城村をのんびりお散歩」

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f0012154_16195981.jpg前回来た時には無かった建物が、山の茶屋・楽水の隣に建っていました。なんだか風通しのよさそうな、そして眺めのよさそうな建物です。
その下には、小さな雑貨のお店も出来ていました。ちょっと覘いてみましたら、スウェットのパーカーの良いのがありました。思ったよりも気温が高く、持って行った服では少し暑かったので、それに着替えることにしました。こんな静かな海辺の小さなお店で、気に入ったスウェットに出会うとは、思いがけないことでした。


お店の方から上のアトリエで近藤ヒロミさんのショップが開かれているので、よければどうぞと誘っていただきました。
いつもは画家のアトリエとして使われている丘の上のその家には、アフリカのプリミティブアートや、色々な楽器が並べられていました。そして、彼女のかわいらしいジャケットのCDも。
タンザニアを旅して、カリンバという楽器に出会い、彼女の音楽は生まれました。

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しばらく楽しいゆんたくをした後で、楽水でお昼を済ませてから浜辺へ降りてみました。
今日は潮溜りに、鮮やかな色の魚やごろんごろんと転がった大量のなまこなどを見ることはできませんでした。けれど、空はきれいだしとても温かな陽射しが気持ちよいし、やっぱりここは磯遊びの最高の場所です。砂浜には、軍配ひるがおの花が咲いていました。
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この大きな岩の向こうには、浜辺伝いに「浜辺の茶屋」や、沖縄大好きな宮本亜門さんのご自宅「アジアンゲートハウス」が丘の上に並んで、海に向かって大きく窓を開いています。
やんばるの東村と並び、「ここに住みたいなぁ!」と憧れる沖縄お気に入りスポットが、この浜辺です。
by junko73oz | 2007-01-11 19:49 | 06・冬・沖縄で・・・

沖縄で・・・ 「那覇に泊まる」

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今回の宿は「ナハテラス」
短い休暇で出かけるので、「那覇と玉城村それと北谷あたりをうろうろ出来ればいいよね!」などと、初めは考えていたので、空港からも近い那覇に宿を取りました。
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広い通りから少し外れた小高い丘の上のロケーションは、街中にしてはとても静かです。
こじんまりとしたホテルですが、大きなアダンの植えられたエントランスは開放感も有り、客室は清潔でおしゃれなインテリアです。街中のホテルにしてはゆったりとした広さで、リゾートらしいくつろぎを得ることが出来ます。
朝食をとるダイニングにも、たっぷりの生花がみずみずしく活けられていて、とても幸せな気分で一日の始まりのときを過ごすことが出来ます。

f0012154_22331797.jpg沖縄ではいつも、朝早くから夜遅くまで外出で、ホテルにいる時間はとても少ないのですが、それでもテラスでオリオンビールを飲みながら、星空を眺め潮騒に耳を澄ます時間は、沖縄滞在中の大きな楽しみの一つです。
残念ながら、とても美しいこのホテルからは、海が見えません。
東京に比べたら、雲泥の差の美しさですが、それでも読谷ややんばるに比べたら星の輝きももうひとつです。
沖縄の魅力はなんと言っても空と海の美しいこと。これを最大に楽しむには、やはり海辺のホテルに泊まらなければいけませんでした。
浜辺の美しさ、海の美しさ、さかなの美しさそれからホテルの居心地のよさで、やはり読谷村のアリビラがわたしの一推しホテルです。辺り一帯一面のサトウキビ畑で、見事に「ザワワ」ってます。
by junko73oz | 2007-01-10 10:12 | 06・冬・沖縄で・・・

沖縄で・・・ 「金細工またよしで、縁起物のチャームを買う」

琉球舞踊を舞う女性の指にはめられた七房の飾り指輪は、とても印象的に美しく、以前から気になっていました。
最近になって、それが「金細工(かんぜーく) またよし」という、沖縄の伝統工芸を尚眞王時代(1509年)から、今に伝え続ける工房で作られているということを知りました。

f0012154_13511252.jpg 七つの飾りは、
魚:食べ物に困らない様に 
灯(灯明):先祖すうはい
鳩:平和の象徴 
扇:末広がりの福
花:生活の彩 
蝶:天国の使者
葉:着る者に困らない様に
という、幸せな生活を続ける上で欠かせない、大切なものを表しています。
「それらがいつも豊かに与えられんように」 との思をこめて、嫁ぐ娘に贈られた物なのだそうです。

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ということで、私が選んだのは自分用には「扇」、年若いガールフレンドへのお土産として「鳩」を。理由は、形が好きだったので・・・という事でした。
私は携帯ストラップにしました。ガールフレンドは、どんな風に使ってくれるでしょう。
 
琉球王朝の王族・貴族に大いにもてはやされた金細工の歴史は、廃藩置県、第二次世界大戦とその後の米軍統治、そして本土復帰という歴史の中で大きく変わりました。長い空白の時期と荒廃の戦後を乗り越え60年代にいたると、民芸運動と出会うこととなりました。 「琉球人にかえってくれ」の一言に啓発され王朝時代に帰り、銀の簪・ジーファー・結び指輪・婚礼の房指輪の復元に精魂こめました。そして、昔ながらの技と形は今も継承されています。民芸運動の浜田庄司は言いました。 「小さなものでもいい 一つでもいい これはおきなわの花です作りつづけることが大事です」

うーん。とても素敵なお話しですね。  
by junko73oz | 2007-01-09 20:15 | 06・冬・沖縄で・・・

沖縄で・・・ 「琉球ガラスを買う」

国道58号線沿い恩納村にあるグラチッタは、琉球ガラスの素朴なイメージと洗練されたシンプルさの両方を併せ持った、ガラスの生活雑器を製作・販売する工房です。
ここは私のお気に入りのお買い物スポットのひとつで、沖縄旅行の際には必ず立ち寄るお店です。
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お店全体のディスプレイもとても好きです。
そして今回の収穫はこのロックグラスです。東京へ帰ってからも、このグラスで泡盛を飲むのです。

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by junko73oz | 2007-01-06 20:40 | 06・冬・沖縄で・・・

沖縄で・・・ 「やちむんを買う」 読谷村やちむんの里

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以前銀座のわしたショップで一目ぼれして、後日思い切って(とても大きなお皿で、お値段少々お高めでしたので、)買いに出かけたときには、既にどなたかの手に渡ってしまっていた大皿の作者名が、壺屋やちむん通りの焼物のお店で分かりました。
読谷村で工房を開いているとお聞きしましたので、翌日早速行ってみました。
行ってみましたら、前にもお皿を買い求めたことのある工房が、その作家・島袋常秀さんの作業場でした。そうでした。前もこの工房でお気に入りを見つけて、いそいそと連れて帰ったのでした。

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読谷村やちむんの里の島袋常秀さんの工房で撮影しました。



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by junko73oz | 2007-01-05 20:10 | 06・冬・沖縄で・・・

沖縄で・・・ 「桜坂と壺屋やちむん通りを歩いてみました」

沖縄を訪れるたび必ず一度は歩いている国際通りは、那覇市内の中心部を東西に走るメインストリートですが、今回はまだ行ったことの無い壺屋地区と桜坂へも足を延ばしてみようということになりました。お目当てはもちろんやちむんと、オキナワンミュージックのレアなCDを探し出すことです。
まずは、桜坂へ。
国際通りと平和通りの間にある「桜坂」は、古びた看板を揚げた小さな飲み屋さんが建ち並んだアンダーグラウンドな雰囲気の漂うディープ那覇?
人気の少ない昼の街では、ここがかつては沖縄一番の繁華街だったということをしのばせる様な片鱗を見つけることは難しく、小さくて古びたドアの向こう側にも開店の準備をする人の気配の無い店も多いのでした。
そんな通りの一角に、随分と手入れされていますが、レトロな雰囲気が感じの良い桜坂劇場はあって、その建物の2Fに目当てのCDショップがありました。

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このお店の店員さんに沖縄発のお勧めCDを色々紹介していただいて、買い求めてきたのが、このCDです。

f0012154_14424163.gif大城美佐子  「絹糸声」(いーちゅぐい)
『沖縄島唄界の女王が放つ、現在考えられる最高のメンバーによる奇跡の感動“2セッション”。あなたは今初めて本物の島唄を知ることになる』と、ジャケットの帯に書かれていました。2枚組みのこのアルバムは、1936年生まれの大城さんが、1997年に知名定男・登川誠仁さん他の参加を得て制作した作品です。聴き応えがあります。これからじっくり聞いてみたいと思います。

f0012154_14425941.jpgTHE SONGS OF OKINAWA
「BEST SELECTION OF  ROK RECORDS」
このアルバムは、沖縄の老舗ラジオ局として島の音楽文化を支える「ラジオ沖縄」(ROK)の、創立45周年を記念してまとめられた作品です。ウチナーグチでの「方言ニュース」を担当する小那覇全人さんのナレーションも入って、少し前の沖縄のラジオ番組を聴いている感じです。

f0012154_14434015.gif大島保克  「Island Journey」(島めぐり)
1969年に石垣島で生まれた大島さん。
代々「ひばり」の屋号で呼ばれるほど村の歌い手として知られた生家でうたと三絃に囲まれて育った彼のレパートリーは、沖縄の島唄からオリジナル曲へと、伝統に連なる新しい世界を生み出しています。そして、三絃と歌のソロ演奏スタイルと、様々なアーティストとのコラボレーションなど、その活動を広げ続けています。
f0012154_14431441.jpgりんけんバンド
「Qing-dahmi  RINKEN BAND BEST」(チンダミ)
このアルバムは、カラハーイでのりんけんバンドのライブ後に会場で買いました。
りんけんさんと上原知子さんのサインを頂きました。それから、お二人と一緒に記念撮影も!うれしかったぁ・・・



さて、次に目指したのは焼物の街・壺屋地区です。

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壺屋やちむん通りは名前のとおり、焼物屋さんばかりの通りです。
焼物屋さんと言っても、焼き鳥屋さんを想像したでしょう、そこのあなた。
正月だからといって、そういうあなたは飲みすぎです。

と、いうのは冗談で、焼物といったら陶器です。
このやちむん通りは昔、登り窯があったそうです。
今は読谷村に移りました。
でもいまでも読谷の登り窯で焼かれた陶器がここで売られています。

なかでも私のお気に入りは、島袋常秀さんのお皿やカラカラです。
もともと、わしたショップで見つけて、気に入ったのです。
でも誰の作品か分からずにいました。
壺屋通りで入ったお店で偶然見つけて、名前を聞きました。
でも、この時は買わずに翌日読谷の工房へ行って買ったところが私の凄いところでした。
買ったものは後でお見せするので、楽しみにしてください。
お正月なので、特別に3名さまにあげると思ったらおおまつがいだす。
誰にもあげまへん。

これで泡盛を飲んだり、お刺身を食べたりするととてもおいしいです。

でも壺屋通りを歩くとのどが乾きます。
さすがに沖縄です。
しかたがないので、「うりずん」というお店でオリオンビールと泡盛でのどを潤して、ホテルに帰りました。
(やちむん通りの記事は、なんだかおかしな文章になっていますが、お気づきの通り、ゲストのPoohさんのたっての希望で、ライターとして参加してもらいました。おふざけが過ぎていてごめんなさい。)
by junko73oz | 2007-01-04 19:45 | 06・冬・沖縄で・・・

沖縄で・・・ 「スイジ貝」

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あけまして おめでとうございます

この一年が皆様にとりまして幸多いものとなりますよう
そして災害の無い穏やかなものとなりますように。
 

玄関に下げられた、この大きな貝殻は形が漢字の「水」に似ているところから、スイジ貝と呼ばれます。そして「水」にあやかって、門戸につるし火難厄除けにする習慣となりました。
この写真は、読谷村のやちむんの里にある、常秀工房さんのやちむん販売所の門口にさげれれているのを写させていただきました。
by junko73oz | 2007-01-01 03:00 | 06・冬・沖縄で・・・


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