カテゴリ:07・春・タイで・・・( 16 )

ロータスに彩られた・・・

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バンコクでは「プラザアテネ バンコク ロイヤルメリディアン」というホテルに泊まりました。
大都市の喧騒の中のホテルですが、一歩足を踏み入れると中は、とても静かで落ち着いた美しいホテルでした。
バンコクのホテルに来ると、俄然日本人ビジネスマンの姿が多くなりました。
現地に住むその家族が買い物をする姿もよく見かけました。(実際ジム・トンプソンで買い物をしていたのは欧米人と日本人だけでした。)
ホテルのロビーを飾るのはすばらしいロータス。私の大好きな花、そして又仏教国タイにふさわしいお釈迦様のお花です。
ホテルの屋上にあるプールには、プールサイドでのエステの為のあづま屋もあって、ここでのタイ式エステはきっと気持ちが良いでしょうと思うと、時間の無いのが残念でした。
タイは一度行っただけではとても理解・味わいきれない、様々な側面を持つ国だと思います。
とてもリッチな、観光客やタイの少々お金持ちの為のホテルやレストランそしてエステの施設を楽しむことが出来ました。素敵でした。
そして、町のあちこちで普通の暮らしに密着した市場や屋台村がとても活き活きと息づいているのも見ました。これも魅力的でした。とはいっても、少々怯んで屋台での食事に挑戦することは出来ませんでした。これは今思うとちょっと残念なことをしました。

一週間、全体としてはゆっくりとした休暇を過ごすことが出来ました。あまり欲張らなかったので後からあそこへは行ってみるべきだったなぁと思う場所もありましたが、それは、又いつかの楽しみが残されているということです。

「コップ・クン・カー」 タイランド!
by junko73oz | 2007-03-26 14:10 | 07・春・タイで・・・

ワット・プラケオ (王宮 エメラルド寺院)

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入り口(確かここが入り口だったと思いますが、もしかしたら間違っているかもしれません。)は、ヤックと呼ばれる鬼に守られています。

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金色に輝く仏舎利塔はスリランカ様式の建物だそうです。
この中には、ブッダのお遺骨が納められているのだそうです。

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建物は、鬼と猿のきらびやかな像が建物を支えているような意匠です。
猿は、タイの伝説の中に度々登場するタイ人にとってとてもなじみの深い英雄的生き物で、ここにある回廊には、この伝説を書いた壁画が残っています。
猿も鬼もよく似た形ですが、猿ははだし、鬼は靴をはいているので見分けは簡単に付きます。と、怪しいガイドさんが言っていました。
もちろんここでは相方が同じポーズで記念写真を撮りましたが、靴をはいていますので猿ではなくて、鬼という事になります。温厚で全然怖くない鬼です。赤鬼かな。

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この写真は、このお寺の雰囲気を一番伝えている感じがして、気に入っています。
いいでしょ?ニヤリ

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エメラルド仏寺院には、ご本尊エメラルド仏が納められています。
ご本尊のエメラルド仏は、素材はヒスイで大きさは幅48センチ、高さ66センチです。
王様自らのお手によって、年に三回のお召し替えがされるのだそうです。
ご本尊はインドで作られた後、歴史の変遷によってタイへと渡り、以前はワット・アルンに納められていましたが、またしてものバンコク遷都によりワット・プラケオへ移られました。

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アンコール・ワットの模型です。お隣の国のしかも発見されてそれほど時間の経たない遺跡の模型がこのタイ最高の格式の有るお寺に造られているのが面白いですね。

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by junko73oz | 2007-03-24 10:15 | 07・春・タイで・・・

ワット・ポー (涅槃仏寺)

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靴を脱いでお堂に入るとすぐ目の前に、黄金色に輝くブッタのハンサムなお顔が見えました。
全長49m・高さ12mの、この美しい涅槃仏はラマ3世によって建立されたのだそうです。
平らで大きなおみ足の裏には螺鈿細工で描かれた108つの情景が施されていて、この絵は確か仏教の世界観を表しているのだそうです。(108つあるといわれる煩悩を表しているのだったかな?どちらか忘れてしまいましたが、どちらでも同じ意味でしょうね。)
ブッダの柔らかなカーブを描く背中の側に回り、中に小さな硬貨が沢山入ったお椀を20バーツ払って受け取り、その硬貨を108つ並べられたつぼに一枚ずつ入れて煩悩を祓っていきます。私のお椀には煩悩を祓うための硬貨がたっぷり120枚くらい入っていたので、完全に煩悩から開放されましたが、相方は私の余った硬貨をあげてもまだ一枚足りなかったので、煩悩がひとつ残ってしまったようです。
心を晴れやかにするせっかくのチャンスだったのに残念でしたね。
沢山溜ってしまった頃に、又行きましょうね!

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ワット・ポーは、様々な分野の有識者の知識をその壁や柱に刻むことでタイ式医学・占星術・美術などを、寺を訪れた人々に見て自ら学ばせるといった方法での学問所としての機能も持っていました。
それは今日まで引き継がれていて、タイ式医学の流れを汲むマッサージ学院は今もワット・ポーにあり、各地からタイ古式マッサージを学ぼうとする人々が集まってきています。
境内のあちこちにあるヨガのスタイルをした像やこの写真の壁画なども、当時からずっと学問の教材として大切にされていたのでしょう。
by JUNKO73OZ | 2007-03-23 14:05 | 07・春・タイで・・・

ワット・アルン (暁の寺 )

バンコクに一泊したかった理由は、このお寺をはじめとする市内の美しい寺院をぜひ見たいと思っていたからです。
一泊二日のバンコク滞在時間中に、個人で移動してお寺を見てまわるのは難しいかもしれない(お買い物だってしないといけないですから・・・)と思い、ワット・アルン(暁の寺) ワット・ポー(菩提樹の寺) ワット・プラケオ(王宮 エメラルド寺院)の3箇所を約半日でまわるツアーを現地ツアー会社に申し込みました。
ガイドさんは今までにお世話になったJTBの方たちと比べると少々怪しい日本語を、巧みに操る早口のタイ人青年でした。

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屋台が並ぶ小さな市場を通り抜けて、とても観光地とは思えない生活に密着したイメージの船着場から、チャオプラヤー川を渡る渡し舟に乗ります。この船は適当に乗客が乗り込むと動き出すアバウトな時刻表で運営されているようでした。
チャオプラヤー川はあふれるように豊かな、けれど濁った水をたたえていました。
水槽を揺らしているようにちゃぽちゃぽと、川全体が揺れています。こんな川は日本では見たことがありません。

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ガイドさんのよく分からない聞き取りにくい説明によると、このワット・アルンは仏教寺院でありながら、大塔はヒンズー教のシバ神の澄むカイラーサ山をあらわしていて、各所に配置されている象は帝釈天の乗り物でといったように、かなりチャンプルーな様式で建てられているのだそうです。

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大塔には、建立当時中国との貿易途中での海難事故にあい破損した中国製の陶磁器の破片が散りばめられており、細工の美しさは朝日や夕陽に輝く時、その美しさをますのだそうです。もっとゆっくり一日中眺めていたかったなぁ。


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この砂岩に彫られた石像は中国との貿易が盛んだった頃、タイから貿易船が「米」を中心とした農作物を中国に輸出した帰り、積荷を降ろして軽くなった船の安定を図る為に、船底にこの石像を置いて帰国した時の物だそうです。仏教とは直接関係無さそうな物までなんでも配置してしまっているところなんかも、マイ・ペン・ライ(気にしない、気にしない)!?

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by junko73oz | 2007-03-22 20:10 | 07・春・タイで・・・

タイシルクの有名店「ジム・トンプソン」へ行きました

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ジム・トンプソンは1906年生まれのアメリカ人で、第二次世界大戦終了間際に情報将校としてタイに派遣され、勤務終了後もタイに残り永住しました。
当時家内産業だった手織りシルクに着眼し、染色やデザインの才能を活かしてプリント模様のシルクを生み出して、タイシルクの名称を世界に知らしめました。
1967年マレーシアでの休暇中に失踪を遂げたまま、その行方はいまだに謎に包まれているそうです。。
美しいシルクに纏わる富と名声。そして謎の失踪。・・・うーん。ミステリアスですね。

それはともかく、微妙な発色に染められた、色とりどりの玉虫のシルク製品はとても素敵でした。私は、クッションカバーやバッグなどを選んで購入しました。お土産として手放した物以外の品物の写真を、又アップしてみようと思います。
バンコクにある本店は、バンコクの町の喧騒から遮断された落ち着いたシックな雰囲気で、同じ建物内に有るティールームでは静かでほっとするランチタイムを過ごすことが出来ました。
ここのメニューはおしゃれなタイ風の軽いお料理で、美味しいスイカジュースも一ひねりのあるトロピカルなものでした。
このお店には、また行きたいな。でも、お買い物の苦手な相方はもう全然行きたくないと思っていると思います。けれど、大丈夫!ここへは一人でも行けます。

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by junko73oz | 2007-03-19 20:35 | 07・春・タイで・・・

ビキニとスケルトンの・・・

ル・メリディアン・ビーチ・リゾートで、ホテルのビーチの波打ち際を行ったり来たり散歩していたビキニの美女。とても素敵でした
そういえば、ワンピースの水着を着ている人っていなかったなぁ。
欧米のかなりゴージャスな肉付きになられたおば様方も、皆さん堂々としたビキニ姿でした。
一説によれば、ワンピースの水着は体型の欠点を強調してしまうということで、ビキニのほうがスタイルはよく見えるのだそうです。
とは言ってもねぇ。・・・考えただけで背筋が凍ります。自分のビキニ姿!(大爆笑)

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浜辺を行ったり来たりしていたのは、ビキニの美女だけではありません。
このスケルトンタイプのカニさんも!
このビーチで見かけた小さな生物は、こちらさんだけでした。
沖縄のビーチだったらもっと沢山の可愛い生き物に会えるんですけどね。

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by junko73oz | 2007-03-16 20:10 | 07・春・タイで・・・

珍しい蝶は?どれだか分からず撮影も出来ずで残念でした

デジカメのメモリーカードが壊れたので、新しいのを買おうとしてセントラルというデパートなどで探してみましたが、「スマートメディア」はどこにもありませんでした。
仕方ないので写真のことは半ば諦めて、セントラルから近そうなプーケット・バタフライガーデンへ遊びに行きました。
ここでは、日本では見ることの出来ない大型の種類の蝶を見ることが出来ると、ガイドブックで読んでいたので、チャンスがあったら行ってみたいと思っていたのです。
タクシーでところどころに民家の点在する田舎道をしばらく走ると、大きな看板がありました。

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沢山の蝶が飼育されている植物園の温室のようなところには、のどかな音楽も流れていて、かなりのリラクゼーションスポットになるはずだったのですが・・・
蝶が多すぎて麟粉が顔に付きそうで、ちょっと気持ちが悪くてあまり長居は出来ませんでした。過ぎたるは及ばざるが如し!であまり大量の蝶が飛んでいるのは風情に欠けました。
どの蝶が珍しくてどれが日本でも見られる種なのかなんていうことも、全く分かりませんでした。

メモリーカードがなかったので、ここの写真もあまり撮ることが出来ませんでした。
スマートメディアはほぼ全く、タイでは手に入れることが出来ません(とおもいます。)し、ホテルや町のインターネットカフェなどで、CDーRに記録するのも、ちょっとあやしいことになってしまう恐れが多大にあります(事実、持参したカメラのメモリーカードは両方とも壊れました)ので、タイへいらっしゃるときはどうぞ十分な容量のを持参されるようにお勧めします。(っていうか、いまどきは国内でもスマートメディアはあまり使われていないみたいですけどね・・・)
by junko73oz | 2007-03-15 21:00 | 07・春・タイで・・・

ジェームス・ボンド島

プーケットには定番の観光ツアーがあります。

「ピーピー島ツアー」→海がとってもきれいといううわさを聞き、行ってみたいと思いました。
「コーラル島ツアー」→現地のガイド クンさんによれば「ピーピー島はきれいだけど遠くて時間がかかる。コーラル島なら海もきれいで近いのでおすすめ」と言っていたので、こちらにも行ってみたいと思いました。
「象トレッキング」→インディジョーンズシリーズ(確か魔宮の伝説)に象に乗るシーンがありましたが、(かな?)あれにはあこがれていました。

他にもいろいろと悩んだのですが、なんと言っても今回は「スパ」が第一順位なので、1つしか選べません。
結局「パンガー湾シーカヤックツアー」にしました。
沖縄の東村で2年前に経験したシーカヤック漕ぎがなんとも楽しくて、また体験することにしたのです。

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このツアーはプーケットの東岸の船着場(港ではありません。桟橋と小屋が1つあるだけの船着場です)から船で出てジェームス・ボンド島へ向かい、帰りに2箇所ほどシーカヤックで洞窟島みたいなところを見て回るというものでした。
残念ながら、シーカヤックは自分でこぐのではなくタイの人たちが漕いでくれます。
楽なんだけど、冒険好きにはちょっと物足りない。

サルがいたり、マングローブの干潟にトビハゼみたいな魚がいたりしました。
海はエメラルドグリーンで、透明度は高くないです。沖縄のような珊瑚礁の海ではないからでしょうか。このあたりの島々は、石灰岩でできているものが多いということも、透明度が低い理由かもしれませんね。
でも、その海をジャンク船がゆったりと進んでいくさまはアジアの海そのものです。
ちょっと違うけど、ジャック・スパロウが乗っていそう(大好きな映画のシーンを思い出しました)でした。

棍棒か柱をたてたような島々を回りに見ながら船で進むと、ジェームズ・ボンド島に到着です。

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島に上陸すると、反対側の岸の向こうに有名なジェームス・ボンド島がありました。
ここで、「黄金銃を持つ男」が撮影されたそうです。
クリストファー・リーのスカラマンガとロジャー・ムーアのボンドがここで対決したようです。
若い頃見ましたが、すっかり忘れています。あの頃はロジャー・ムーアも若かった。
みんな年をとっていきます。さびしい・・・
そこの若者、30年後は君も今の私とおんなじ「おばあさんとおじいさん!」。
ツアーはこうしていろいろとめぐって、元の船着場にもどって終わりです。

そして、いったんホテルに戻り、タイ料理を食べシンハービールを飲みに繰り出したのです。

この次はピーピー島かコーラル島に行ってみます。
by junko73oz | 2007-03-14 07:15 | 07・春・タイで・・・

マイ ペン ライ

「マイ ペン ライ」は「どうにかなるさ」という意味のタイ語です。

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以前、家の上の男の子が、高校時代の悪友4人でタイ旅行に行ったときに、知り合った現地の方たちから何度となく言われたそうです。
ウーン。もしかして沖縄との共通点がここにもあったということでしょうか。
「なんくるないさ」と「マイ ペン ライ」そして「しーさー」と「シンハー」。
初めてのタイで、早くも沖縄の魅力の2つとの共通点を見つけました。

タイ語は今回2つだけガイドさんに教えてもらいました。
「サワディ・カー」    (こんにちは)
「コップ・クン・カー」  (ありがとう)  です。
タイの女性がこの言葉を言うと、とてもやさしい響きに聞こえます。
「微笑みの国」と呼ばれるのが、なるほどなと感じられます。
美しいシルクの民族衣装をまとうタイ女性が、胸元で両手のひらを合わせて微笑む姿って映画のシーンで何度か見ていますが、とても印象に残るアジアンビューティーですね。

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バンコクでBTSという鉄道から地下鉄に乗り換えるときに、乗換え口がわからなくなってしまい、道で若い女性に教えてもらいました。
とても親切に教えてくれて、(たまたまその女性も地下鉄にのるところだったのですが)入り口まで一緒に行ってくれました。
別れるときにも、相方の方を見て(たっけ?)にっこり笑ってくれました。

日本の女性も、日本を訪れた外国人からやさしい女性と思われているでしょうか?
そういえば、沖縄の人たちもとてもやさしい人たちですね。
沖縄のうちなーぐちも「めんそーれ」くらいしか知らないのですが、「めんそーれ」も「サワディ」もやさしい響きの言葉だと思います。
by junko73oz | 2007-03-13 07:15 | 07・春・タイで・・・

見てください

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見てください! 
なんと写真右上にUFOがとんでいます。

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その直後、手前にいたポーランド人の美女がさらわれてしまいました。
みなさんご存知の通り、タイはUFOの目撃でとても有名ですが
まさか目の前で幸運にも目撃することになるとは思いませんでした。

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というのは嘘で、何の変哲もないただのビーチです。
by junko73oz | 2007-03-12 05:10 | 07・春・タイで・・・


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