カテゴリ:08・春・沖縄で・・・( 16 )

終わりに

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今回も、2泊3日の短い滞在にもかかわらず、15編の沖縄旅行記事ができました。
大好きな美ら海は、夏とは違うパステルカラーの柔らかな海でした。
海開きもすんだ沖縄ですが、気温が低く日差しにもほとんど恵まれませんでしたから、海に入ってかわいいニモちゃんたちとは会うことはできませんでした。
ホテルのプールでも、泳いでいる人はほとんど見られませんでした。

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けれど、それでもやっぱりたのしかったぁ。
どの季節に行ったときでも、つまらなかったことなんて一度もなかったけれど、この季節も強烈な熱気の来る前の穏やかな風が心地よく、やさしい風に吹かれながらゆっくりと今まで訪れる機会のなかったいろいろなところを回ってみることができました。
残念だったのは、デイゴの時季だったのに、開花が遅れていて見ることができなかったこと。
おいしいと評判のクークのパンを買って、歩きながら食べたかったのに、お店がお休みで叶わなかったこと。

それは又、次の楽しみということですね。

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いつもどおり、長々のリポートにお付き合いくださった皆様、ありがとうございました。
次の沖縄リポートを楽しみにしてくださるとうれしいです。
私も、次の沖縄がとても待ち遠しいので!

また、ふちゅーの毎日のリポートに戻ります。一寸カナシイ
by junko73oz | 2008-05-06 08:48 | 08・春・沖縄で・・・

中村家住宅 (重要文化財の沖縄式住居)

18世紀初頭に、中城の地頭職(本土の庄屋に当たる役職)を務めた、中村家の屋敷を見学しました。
この遺構には、戦前の沖縄の住居建築の特色をすべて備えた屋敷構えがそっくり残っていて、沖縄本島においてはきわめて希少な、当時の上層農家の生活を窺うための重要な資料なのだそうです。

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建物は、トゥングワ(台所)のあるウフヤ(母屋)とアシャギ(離れ座敷)からなっており、居住棟の南に高倉、西にメーヌヤー(家畜小屋兼納屋)とフール(豚小屋)があります。
建物の北側は傾斜地になっていて亜熱帯の美しい木々、花々が茂って遊歩道になっています。ここから見る赤瓦の屋根の連なりはとても美しく、ちょうど咲いていた名前のわからない赤い花やハイビスカスがとてもよく映えていました。
建物の東、南、西は石灰岩の石垣で囲まれて、さらにその内側には風除けの福木が植えられています。
ヒンプン(顔隠し塀)が南側の建物正面に立てられて母屋が見通せないようになっていて、男性は右から、女性は台所のある左側から通るしきたりだったようです。

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などと、パンフの受け売りをつまらなく書き連ねてしまったのは、もうかれこれ3週間も前のことだったので、すっかり記憶がぼけてしまって何か書こうとしても何にも思い浮かばなかったからなのです。
が、今一寸思い出しました。
この上の写真ですが、アーチ型のやしの葉のような大きな葉が赤がわらの上にきれいな弧を描いている様子が気に入って、かなり苦労して撮ったのですが、帰り際に休憩所でお茶と黒糖を頂いているときに、壁にかけられた大きな美しい写真を見てびっくり、なんと私がさっき撮った写真と構図がほとんど一緒なのでありました。
着眼点は良いのですが、表現力が弱い(へた)ということが私の致命的弱点です。
というようなエピソードを書いたら、オリジナリティーが少しでたでしょうか?

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by junko73oz | 2008-05-05 21:02 | 08・春・沖縄で・・・

斎場御嶽(せーふぁーうたき)

琉球には「御嶽(うたき)」という聖地があちこちにあります。
ここでは、神様を拝んだりするそうです。
この「斎場御嶽」は琉球最高の「御嶽」で王家が拝む場所だったようです。

今はどのガイドブックにも紹介されていて「観光地」の趣きがありますが、訪れてみるとやはり聖地であることを感じさせてくれます。

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この写真は、「斎場御嶽」というと必ずでてくる場所ですが、この近くに拝所があります。

沖縄を訪れたこの時期は「清明祭」(シーミー)という行事が行われていました。
これは内地の「お盆」のようにご先祖様を供養する行事のようです。
ここの拝所でも、数人の女性が座って拝んでいました。

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内地の聖地と大きくちがうのは、たとえ聖地であっても人工の建造物がないことでしょう。
「斎場御嶽」も、あるのは巨大な岩と植物と遠くに見える海と島だけです。

神様を拝むのも、垂直に切り立った岩に向かって拝んでいます。

立派な礼拝堂や寺院を作り、そこで大勢の人たちがお祈りをするのが、私たちがイメージする拝所ですが、沖縄ではちがいました。
こういうところに、沖縄の人たちの心や文化の傾向が大きく影響しているように感じます。

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琉球王国の絶対的な存在である国王はまさに太陽であり、その太陽のあがる方向にある久高島は東方楽園ニライカナイへの「お通し(遥拝)」所として沖縄各地で崇拝されています。
琉球王国時代の久高島遥拝所は御門口下方にありますが、いつしかこの場所が遥拝所として定着したことを受け、南城市としても保護しているものです。沖縄県南城市教育委員会


木々の間からは、「久高島」が海の向こうに望めます。
久高島は「神々がおりた島」といわれているそうです。
そこを望めるこの場所はやはり沖縄随一の聖地です。

このすぐ後に船に乗って久高島に渡りましたが、その様子は以前に書いたとおりです。
by junko73oz | 2008-05-03 12:39 | 08・春・沖縄で・・・

煩悩のやちむん

前日の「読谷物語」で、棚に並べられた泡盛の入ったやちむんの酒瓶の中にとても素敵なものを見つけ、それが島袋常秀さんの作品とわかり、やちむんの里の常秀工房へ。
沖縄のいろいろな場所で見かけるやちむん。
私が気になる作品は、不思議にいつも島袋常秀さんのものが多いのです。
家のやちむんも、常秀工房のものが圧倒的に多いです。

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酒瓶は今回は思うようなものは見つけられませんでしたが、こんなおおらかな赤絵の大皿を目にすると、連れて帰りたい衝動に駆られますが、今回はもともとはマカイを購入する予定だったのと、例のお皿10枚の購入予約をした後でしたので、堪えました。

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しかし、人生の後始末の時期に入って、身の回りの整理をしなくてはいけないと気付いたというのに、行動が逆行してはいないかい?じぶん!
相方さんも、止めんかい!!

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by junko73oz | 2008-05-02 17:12 | 08・春・沖縄で・・・

笑味の店

大宜味村の海沿いを走る国道58号線に面して「笑味の店」の看板がありました。
何度も通った道なのに、今まで気づかずに通り過ぎていました。
手作り感いっぱいの半オープンエアーのお店は、国道を背にして畑に向かって建てられていました。
畑には見たことのないものやなじみのあるもの、いろいろ取り混ぜて栽培されています。
蝶が沢山飛んでいて、ここでは多分あまり農薬が使われていないのだろうなと、子供のころの東京の郊外でも良く見かけた景色と重なって、懐かしい気持ちになりました。

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雑誌でよく目にしていた「長寿膳」を頂きたかったのですが、残念、前日までの予約が必要でした。
前にも書いたことがあるかと思いますが、せっかく訪れた沖縄で、心残りを残さないためには、できるだけ早い目の予約をすることが大事ですね。

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結局,私はラフテー丼、相方は具沢山の味噌汁の定食を頂きましたが、どちらも滋味にあふれておいしかったです。

帰りにお持ち帰りのために、その場で揚げていただいたサーターアンダギーは、駐車場でひとつつまみ食いしてみましたら、少し油っぽい感じがしましたが、何時間かあとで頂いたら、包んでいたティッシュに油が吸い込まれて、さくさくしっとりとしたおいしさになっていました。黒糖と紅芋とシークヮーサー、どれもおいしくて夜中に全部食べてしまいました。

このあたりが、悪夢の肥満劇の幕開きだったような気がします。
いくら拘ってヘルシーな食事を提供していただいても、量をわきまえなければなんにもなりませんでした。
おしまい
by junko73oz | 2008-05-01 20:48 | 08・春・沖縄で・・・

読谷物語

アリビラホテルからサトウキビ畑の中の暗い道を走って、10分ほどで数軒の住宅がまとまった一角につきます。
外から見てもお店とはわからない様な静かなたたずまいで、ただ門の中の店名の彫られた小さな石碑でそこが目指すお店だとわかります。

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読谷物語という、静かなサトウキビ畑の中にあって、思いがけない洗練されたサービスを提供するこのお店は、私の自宅近くの沖縄風レストランの店長さんのご実家の経営で、店長さんから「読谷村へいらしたらぜひ行ってみて下さい。自分が目指している理想の店なんです。」とお聞きして、「今度沖縄へ行ったときには必ず寄ってみるわね。」と約束していました。

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今回の旅行の目玉の一つが「読谷物語」に行くことでした。
昨年の秋にも来てみたのですが、そのときはあいにく休みでした。

大きな扉をあけると、店の若い人たちがきびきびと立ち働き、泡盛の甕や色絵のやちむんの酒瓶が並べられて、落ち着いたテーブルやカウンターがゆったりと配置されたスペースがひろがります。
東京の店といっても通じるような雰囲気で、周りがサトウキビ畑なのが不思議なくらいです。

店のお客さんは9割までが観光客と思われる人たちで、女性グループかカップルがほとんどです。「読谷物語」というネーミングがやはり女性好みなのでしょう。
「カチャーシーおじさん・おばさん」がいないのがちょっと残念です。
(というか、安心してくつろげるような気もします。)

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でも、食べ物は沖縄です。
「くぶしみ」や「島だこ」のさしみ、「スーチカー」などを食べ、泡盛を飲み、「やっぱり沖縄だな~」などとつぶやくのでした。

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天井から吊り下げられた沖縄の織物、壁の名嘉睦稔さんの版画など、インテリアのアクセントが私好みで、再訪の予感「大」です。
東京のご近所オキナワンレストランの店長さん~☆
お父様のお店、とっても素敵でしたよ。
目標に向かって、これからもがんばってくださいね。
by junko73oz | 2008-04-28 23:39 | 08・春・沖縄で・・・

やちむんの里で・・・

昨年、石垣島の川平ファームで拝見して以来とても気になっていた足つき(高台ではなく3個の球)の染付けのお皿。
読谷のやちむんの里共同販売所で、そのお皿と雰囲気の良く似た染付けの器を見かけ、お店の方に作家さんをお聞きしました。
工房はやちむんの里の一番奥にあるとお聞きして、見学させていただけるかとりあえず工房をお訪ねしてみました。
チェックのシャツと黒いフェルトのお帽子の、白いおひげをたくわえられたおしゃれな男性が、お出かけされるところのようで、お車の近くにいらっしゃいました。
「こんにちは。見学させていただきたくて参りました。」とご挨拶すると、「いいですよ、さあどうぞ。」と、ギャラリーの戸をあけてくださいました。
広い板の間の中央には、無造作に大きな鉢や壺などが床に並べられ、窓際の棚にもブルーの釉薬が美しい造形的な蓋物など大振りな作品が何点か並べられていました。
目当ての藍の染付けの作品は見当たりませんでしたので、川平で気に入った作品のことをお話しますと、やはりこちらの作品だったことがわかりました。

さて、この焼物の工房は「大嶺工房」といいます。
とても気さくに応対していただきましたが、帰京後なんとなくNet検索してみましたら、やちむんの里を始められた方で沖縄県立芸術大学の学長も務められた大嶺實清さんとおっしゃるとても有名な先生ということがわかりました。

先生は「薬草茶をのみませんか?」と、ゆったりとしたお茶碗にたっぷりのお茶を注いでくださいました。黒糖の御茶請とおいしい薬草茶ですっかりくつろがせていただきました。
それから、素敵なお話を沢山お聞きすることができました。
それはこんな内容でした。

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by junko73oz | 2008-04-27 00:06 | 08・春・沖縄で・・・

沖縄の!

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沢山撮った写真を、使わずに削除してしまうのは一寸惜しいので、こんな風に集めてみました。
by junko73oz | 2008-04-25 22:31 | 08・春・沖縄で・・・

首里花織り

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昨年の夏の石垣島でみんさー織りに嵌って、機を購入して自宅で機織をしたいとまで思っているほどなのですが、まだ他にやりかけのことが山積している状態なので、もうしばらくは機織は沖縄でのお楽しみということになります。
今回は事前に調べていくのを忘れていたのですが、ホテルのPCで調べたところ、国際通りの「てんぶす那覇」に那覇市伝統工芸館があり、首里織りの体験教室が行われていることがわかりました。
早速行ってみました。

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石垣島で織ったのはみんさーという平織りでした。
今回は、首里花織りという浮き織りがはいったものです。
機織って面白い。
ますます、嵌りました。
by junko73oz | 2008-04-23 22:45 | 08・春・沖縄で・・・

シインラー (オリオンビール名護工場見学)

お待たせしました。

待望の「シインラー」シリーズ第二弾です。

昨年の11月にオリオンビール名護工場で残念な想いをしたことは昨年の記事でご紹介したとおりです。
今回はリベンジです。

暖かい日曜の午後、あらかじめ電話をかけて、ちゃんと見学できることを確認して出陣しました。
読谷村から、宜野湾でちょっと時間をつぶしてから名護まで高速道路で向かいます。

名護工場に着いたのは、午後2時少し前でした。

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見学は2時からの予約をしておいたのですが、受付にいってみると、見るからに「俺は試飲だけしに来たんだ。もうのどがからからだ。」というようなおじさんばかりが集まっていました。

日曜は工場が稼動していないので、施設の見学とビデオの鑑賞だけだそうです。

見学前に、みんなに大事な試飲チケットが配られます。
このときに、車を運転する人には、ソフトドリンクチケットと「飲んだら乗るな」プレートが渡されます。

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このプレートは工場見学が終わるまで首にぶら下げていなくてはなりません。過去に不届きものがいた証でしょうか。

さあ、いよいよ工場内に出発です。
工場内でためになる話を聞いて、試飲場に来ました。
(ためになる話の内容を知りたい方は現地へ行って聞いてください。そこまで面倒はみられまへん。)
ここで、ガイドの人が急に騒ぎ始めました。
何がおこったかというと、やはりいたのです、不届きものが。
一緒に見学していた団体の人は20人で車できていたらしいのですが、20枚のビールの試飲券を入手していたらしいのです。

みんなビールをおいしそうに飲んでいました。

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で、ビールを1杯だけ飲んで、まあ試飲だからさっさと帰るか、とカウンターにジョッキ(←「ジョッキ」です!)を置いて帰ろうとしたら、「もういっぱいいかが?」ときれいなおねい()さんが言ってくれました。

もう銀座のクラブ状態です。 NG!
楽しいひと時でした。     

                                 以上POOHさんの特別寄稿でした。

1階入口ロビーでは、オリオンビールの歴代TVコマーシャルが放映されていましたが、ここでも宮本亜門さんが大活躍で、おしゃれなかりゆし(彼のは、バリバリアメリカ製のアロハシャツ?)姿で何パターンものCFに出演、本当においしそうにビールを飲んで、PRしていらっしゃいました。
そういえば、「琉球料理乃山本彩香」の彩香さんの大のファンとしても、おおいにお店やお料理のPRをされていますね。
沖縄に嵌った人は、立場の違いで表現手段は違いますが、みんな沖縄の宣伝をうれしそ~にするところは一緒ですね。
家の場合は、オリオンビールと泡盛・瑞泉に対する思い入れは相当で、傍で見ていてあきれます。笑
by junko73oz | 2008-04-22 22:54 | 08・春・沖縄で・・・


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