カテゴリ:09・夏・サウスウエストで・・・( 28 )

サンタフェの小さな手芸店で・・・

昨年、町を歩いていて見つけたサンタフェの町外れの小さな手芸店は、お店番の二人の女性が次々に訪れる旅行者や顔なじみのお客さまの相手をのんびりとしている、小ぶりですが人気のあるお店のようでした。
ネイティブ・アメリカンの生活や文化をデザインした刺繍のチャートを、去年ここで見つけたときは、「やっほー!!」という感じで、気に入ったデザインのを何点か購入してきました。
そして今年も行ってきました。
今回購入したのは、この熊やウサギそしてバッファローがデザインされたチャートです。
あれこれ配色に迷いながら、のんびり針を運んでいますが、意外に早く完成しそうです。
これが完成する頃には、長年構想を温めてきたあるデザインのチャートが届くはず。
そちらも今から楽しみにしています。

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昼間は窓際に刺繍台を寄せて、夜はハロゲンのダウンライトに照らしてできるだけ明るくと、環境づくりは大切です。
遠視(そう、老眼とも言うようです^^)のメガネをかけての長時間の集中した針仕事はとっても疲れるので、せめて明るさだけは確保しないとね。

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こんなデザインも、ゆっくりじっくり時間をかけて、自分のオリジナルを作ってみたいものです。
by junko73oz | 2009-10-04 00:14 | 09・夏・サウスウエストで・・・

カチナドール

昨年、サンタフェのBahti Indian Artsで購入したトラディショナルスタイルのカチナは、自室の壁に飾って眺めています。
今年はフラッグスタッフの2軒のお店で、全く雰囲気の違うカチナを購入してきました。

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カチナドールについては、こちらですでに書いていますが、作者であるホピの青年から直接購入した私の一番のお気に入りは、このトラディショナルスタイルの女の子のカチナです。
このカチナにまつわる制作とネイティブが信じてきたストーリーをホピの青年からお聞きしました。
ふむふむと聞いてはいましたが、実は私の英語力では大部分理解不能でした。
ただ、「髪の毛はホースヘアーです」ということは聞き取れました。それだけぇ ~?^^;

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別の古い大きなショップの、海軍陸軍で日本駐留経験のあるという愉快な店主さんから、つい購入してしまったローブをまとい手足が見えないように作られた「スカルプチャータイプ」と呼ばれるカチナ。

「スカルプチャータイプ」は、長い歴史を持つトラディショナルスタイルのカチナドールから、より芸術性の高い(高価に取引される)フルフィギュア(細密な彫刻と彩色の施された躍動的なポーズのカチナ)に移行する中で、1990年以降に派生したカチナだそうです。
後姿、ローブの裾まで届く黒髪は一筋一筋まで丁寧に彫刻されていて、とてもきれいです。

でも、笑い仮面!

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現地でも高価になってしまって、なかなか気軽に手が出せないインディアンクラフトですが、旅の思い出としてずっと大切にしたい一つ一つです。
by junko73oz | 2009-09-23 08:30 | 09・夏・サウスウエストで・・・

Georgia O'Keeffe を訪ねて

昨年行ったゴーストランチの小さなアドビでは、シンプルで清潔な部屋に置かれた大きな木の椅子に、背筋を伸ばして腰掛けるオキーフの姿を見たような気がしました。。
そして、その小さなアドビの裏にある丘の上から眺めた遠い赤土の山が、見慣れたオキーフの作品に描かれたあの山だ!と気づき、砂漠のオアシスのような庭でみずみずしく茂った樹があの夜空に枝を広げた大きな樹の作品になったのだと分かりました。。
オキーフが佇んだであろう窓辺や丘の上に実際に足を運んでみると、かつてここに確かに存在した、この厳しい自然の地を愛した孤高の人の心に、もっと触れてみたい気持ちになりました。

今回はあらかじめ日本から予約を入れて、昨年は行けなかったオキーフのAbiquiuのもうひとつの住居を訪れるツアーに参加しました。
予約に関しては現地オフィスのJoyce G. Lopezさんのご親切のおかげで、数回のメールのやり取りの上で無事滞在中の日程で確保していただくことが出来ました。
と、書くとまるでわたしが手配したかのようですが、メールのやり取りは、もちろんウチの外人担当者がしました。^^;

ツアーは3月中旬から11月中までの火・木・金曜に開催されますが、参加するにはあらかじめ予約を入れておかなくてはなりません。
ツアーは「the Georgia O'Keeffe Home and Studio Tour Office」に集合してからシャトルバスに乗って案内されます。
村の綺麗な空気が見物の人々の車の排気ガスで汚染されたり、静かな環境があらされたりすることを極力避けるためにそういう方法をとっているのだそうです。
オキーフの存命中にも、彼女がここに引っ越してきたため村の静寂が破られたと、村の人々の顰蹙をかったのだそうです。

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オキーフの住居とスタジオは撮影禁止でしたからカメラは持たずに行きました。
この先の写真はNetで探したものをお借りしています。

オキーフの住居をそとの駐車場からみたところです。

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ゴーストランチの住居とは違って、こちらの建物はかなり広く、インテリア誌で見るようなサンタフェスタイルそのもののような居間やアトリエや食堂やキッチンが、其々の用途に応じてゆったりと、あるいはコンパクトに配置されていました。
あのコンパクトなキッチン!美しい鍋や食器、そして料理好きだったことがうかがわれるさまざまなスパイスの壜が、何段もとりつけられた棚に使いやすい程度に整頓されて並べられています。
ユティリティーも当時の最先端の電化で揃えられて、豊かなアメリカを感じました。

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アトリエに日射しを採り込む広いガラス窓の窓辺には美しい小石・アンモナイトの化石・動物のスカル・白い貝殻などが並べられて、窓の外の景色を背景にしたその様子もまた、見慣れたあの絵と同じです。
広々とした白い空間の一番奥まったところには、白いシーツがふわりと掛けられた小さなベッドが置かれています。
晩年の彼女は、創作中には疲れるとアトリエのこのベッドに横になり休んでいたそう。
オキーフは、ベッドカバーやテーブルクロスなどさまざまな用途で、白いフラットシーツを好んで使っていたそう。

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広い庭には綺麗な水の流れが引き込まれて、大きなりんごの木にたわわな実りをもたらしていました。
菜園のさまざまな野菜も、いきいきと育っているようでした。

自ら育てた果実や野菜を収穫し、お気に入りの香辛料を使って料理し、白いクロスの掛けられたテーブルに運んで食事する。
大きな自然に抱き込まれたような特別な場所で、モノトーンの服をまとう毅然としたたたずまいの老婦人の最後の時間は、ゆっくりと過ぎていったのでしょう。
by junko73oz | 2009-08-25 22:48 | 09・夏・サウスウエストで・・・

砂漠を彩る

旅の途中に出会った、サボテンの花とそれ以外の草木の花たち。
サワロサボテンの花は、あと2~3週間早く訪れていたら最高に綺麗な時を鑑賞できたはずで、それが残念でした。

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by junko73oz | 2009-08-20 00:23 | 09・夏・サウスウエストで・・・

にょろにょろクン2号

昨年サンタフェで購入した青いにょろにょろクン、機内持込みで無事に持ち帰れたので、今回は大きさが2倍位のを選びました。
そして昨年同様に、細かな細工の部分も無傷で我が家に到着しました。
ネイティブアメリカンにとって、へびは雨と深いかかわりを持ち、さらに邪悪な心を見抜く力を持つと考えられているようです。
なので、彼らはガラガラヘビを使って雨乞いの儀式をしたりしますが、正しい心を持って接すれば決してかまれたりはしないと言います。
正しくないことを考えながら部屋に戻って、ドアの横の壁に飾ったこのにょろにょろクン達にかまれないように気をつけないとね。

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こちらはナバホのデザインで、メキシコのプエブロで織られたクッションです。
今までこの柄のクッションは見たことがなかったので、即買いでした。なんとなくファッショナブルな女の子みたいに可愛らしくて、とっても気に入っています。
相方サマ、枕にしないで。

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by junko73oz | 2009-08-19 08:59 | 09・夏・サウスウエストで・・・

ロレットホテルの朝食 Luminaria

昨年は、ロレットホテルに宿泊しましたが、この美しいオープンエアーの席で食事するチャンスがなかったので、今回は早朝の散歩の後、大好きなサンタフェを離れてアビキューのオキーフの家へ向かう前に、サンタフェ最後の朝食をとりに立ち寄ってみました。
早かったので、他にはまだ誰もいない広いレストランを占有してリラックス。
渇いた涼しい風がとても気持ちよくて、早起きの効果を実感しました。

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カジュアルでしかも優雅なデコレーション。このあずまやで、カーテンを引いてお昼寝したい・・・

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私は大好きなスモークサーモンとトーストしたベーグルのお皿、相方はサンタフェ風のブレクファストブリトーを注文しました。
ブリトーはトルティーヤ(小麦粉を焼いた薄いパン)に牛ひき肉、トマト、レタス、チーズを巻いて食べるメキシコ料理ですが、このレストランでは、スクランブルエッグとポテトやベーコンをレッドとグリーンチリーで辛く味付けしたものが出されました。

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フレッシュストロベリーのヨーグルトスムージーもオーダーして、おなか一杯美味しい朝ごはんを楽しみました。

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急に冷え込む夜毎には、薪がくべられてアクセントカラーのオレンジが暖炉の中にもうひとつ輝きます。
インテリアの中に、オレンジがこんなに美しく優雅にあしらわれているのを初めて見ました。

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by junko73oz | 2009-08-18 06:40 | 09・夏・サウスウエストで・・・

サンタフェ 夜の散歩

巨大T ボーンステーキに果敢に挑戦して惜しくも敗北しましたが、ぽんぽこになった重た~いおなかを抱えて、このままホテルに帰って寝たらブタになると、すっかり暗く涼しくなったサンタフェの中心・プラザの周りを散歩しました。

プラザは、1610年にスペインの植民都市としてサンタフェに総督府が置かれたときに建設されました。
後に旧領主のスペインから独立した新しい領主国メキシコが1821にアメリカとメキシコの交易を開くと、交易路としてサンタフェトレイルが建設され、それは西部の入り口であったミズーリ州フランクリンとこの広場とを結ぶものでした。
今ではプラザの周囲には、シルバーやターコイズなどを使ったジュエリーや焼き物・ビーズ細工などのインディアンクラフトを広げるネイティブ達の露店が毎日開かれ、ラグや焼き物・彫刻や絵画などを商う白人の経営する立派な店が立ち並んでいます。プラザの周囲はとても賑やかで美しい町並みです。
私はこの町を死ぬほど歩きまわって、多分総ての土産物屋さんを一軒残らずチェックしたのではないかと思います。あはは。

セントフランシス教会

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セントフランシス教会前の石段に腰掛けてサンタフェの町を眺めます。
この町はアメリカの都市の中で最高に治安の良いところではないでしょうか。夜の街はとても静かです。

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サンタフェ滞在中は、日参しているクリスマスショップです。
お店をひらいている御夫婦とも顔見知りになって、わたしのクリスマスツリーを見せて欲しいと頼まれました。
次のクリスマスには、ツリーの写真を添付してメールを送ります。
ここのお店の看板犬、最高!ピンボケの写真はMORE↓でどうぞ!

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夜9時過ぎなので、もう閉店していますがウインドーの中のこの壺が素敵なので、いつか自分でも作ってみたいと思って撮影しておきました。

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翌日の午前中は、オキーフのアビキューの家の見学ツアーを申し込んであります。
写真のギャラリーの中に、見慣れたオキーフの写真のオリジナルを見つけました。
明日が、とても楽しみです。

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by junko73oz | 2009-08-17 21:51 | 09・夏・サウスウエストで・・・

挑戦してみましたが・・・

今回の旅行中にやってみたかった、ひそかな楽しみを決行するときが来ました。
此処なんかどう?と散歩中になんとなく物色していた、通りがかりの「カウガール」というお店で夕食をとることにしました。

メニューと共に運ばれた水のカップが高さ20センチ位はあって、此処を選んだ私たちの意図はかなり的中したような予感。

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私は別にそれほどうれしくないので写真は撮りませんでしたが、こちらのお店のウェイトレスさんは、超ミニにウエスタンブーツ、それにカウボーイハット、肩や手首にはタトゥー付きというアメリカンないでたちです。
お店はかなりの広さで、「古きよきアメリカです」みたいなテキトーなモノクロの写真入りの額が掛けられた壁と、赤の大きなギンガムチェックのビニールクロスで被われたテーブルが、今までのサンタフェで入ったお店にはなかった雑なカジュアルな雰囲気で、ますます期待できそうな感じです。

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アメリカサイズの肉を食べたい!と言っていたわりに、相方の前に運ばれたのはこんなプレートでした。
けれど、このフレンチフライの量!あはは・・・

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私はステーキが好きなので計画通りせめてカロリーを押さえようと巨大フィレステーキをオーダーしましたが、ステーキハウスのはずがなぜか今日はフィレはないといわれ、仕方ないのと面白そうなのとでTボーンステーキを頼んでみました。
運ばれてきたのは、35センチはありそうなプレートからはみだしそうなてんこ盛りのお肉とポテト。

見ただけで完敗宣言。あはは・・・
しか~し、やるだけやってみよう!

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・・・結果は、

もう若くはないという思いがしみじみと実感された、サンタフェ最後の夕食となりました。

旅行に出掛ける前から、若い頃のニューヨークでの連日の巨大ステーキディナーの思い出を、今回の旅行中に一度は再現すると張り切っていたわりに、いざとなったら連日のハードな移動に身も心も胃腸が疲れ果てて 少々お疲れで、お肉は無理かな・・・と、なんだか弱気な選択をしてしまった相方と、いつもどおり強気な選択をした割には、巨大な肉の塊を見ただけであっさり負けを予感してしまった私。

やっぱり、美味しいものを少しずつっていうのが無難だったかなぁなんて、「もう若くはない」の気分にちょっとだけへこんだ夜でした。
by junko73oz | 2009-08-16 06:51 | 09・夏・サウスウエストで・・・

草花に彩られたキャニオン・ロードの家々

早起きの習慣は、旅先でも変わりません。
早く明るくならないかなと朝焼けに染まる空を見守って、辺りが明るくなるのを待ちかねて散歩に出かけます。

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キャニオンロードには数多くのギャラリーが立ち並んでいますが、美しい一般住宅も沢山在ります。
そのアドベ造りの家々の庭には、必ず色とりどりの草花が植えられています。
それは手入れの行き届いたというのではなく、自然にそこに在るかのようなたたずまいです。

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朝の光が木漏れ日になって、レンガ色の壁に映ります。鮮やかな色の花が、とにかく美しい。

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by junko73oz | 2009-08-15 04:15 | 09・夏・サウスウエストで・・・

Santa-Fe Style

このときもうひとつ満足感がなかったので、又行こうと思っていたこちらのお店へも、しっかり行ってきました。

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f0012154_8581093.jpgこちらのちょっぴりパンクでとってもフレンドリーなおねえさん、今回も変わらずにお店番をしていて、あれでもないこれでもないと迷う私に付き合って、一緒に楽しくにょろにょろクン選びをしてくれました。
何気なく手にとって「これ私持っているわ」と彼女に見せたインテリア本を見ると、
「ああ、その本はママが書いたのよ」というのが彼女の返事。
いやぁ、お母様にはお世話になっています。笑
彼女のママは、かつて日本で宮沢りえちゃんの写真集の大ヒットでサンタフェブームが起きたとき、ついでにヒットしたインテリア写真集「Santa-Fe Style」の著者だったのです。
「これ日本ですごくヒットしたのよ」というと、「ええ、聞いているわ」と、彼女のお母様の他の著書も見せてくれました。



サンタフェスタイルの話題になったので、今回撮ってきたお散歩写真の中からいかにも!って言うのをピックアップしてみました。

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サンタフェで撮った写真は間違いなく全部サンタフェスタイル、インテリアだけではなく町の様子全体がどこを切り取っても統一された印象なのが素晴らしいところなんです。

P.S 我が家のにょろにょろクンは、仲間が増えて楽しくなりました。
by junko73oz | 2009-08-14 09:06 | 09・夏・サウスウエストで・・・


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