カテゴリ:ウチナーンチュ( 20 )

鯨を見ました!!

今まで一度もチャレンジしていなかったホエール・ウォッチングに~♪

この時期に、本当にまだ見られるのかな?と半信半疑でしたが
カップル・母子連れ・母子プラス母鯨の新恋人の3頭連れの
3つのシーンに出会うことができました。
うららかな春の海でのんびりぷかぷか寛ぐ鯨たちは
私よりももっともっとず~っと沖縄ラブのハードリピーターさんのようです。

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鯨たちはもう少しすると70頭くらいが集まって、群れになって北に向かっていくのだそうです。
by junko73oz | 2012-03-24 09:28 | ウチナーンチュ

鳩間島民俗芸能と三線の夕べ ~鳩間から吹く風

鳩間の島民の皆さんが一丸となって文化遺産の再生・修復・建設に取り組む期成会発足第一弾の催しとして、チャリティーイベントが練馬文化センターで開催されました。

八重山諸島の西表島から北へ約7キロ離れた、周囲4キロほどの小さな島が鳩間島です。
人口70人ほどの鳩間島からやってきた、40余名の芸達者な老若男女が繰り広げる民俗芸能は、暖かい沖縄の海風になって東京の片隅の町に集まった人々の心に吹き渡りました。

       (う~~ぅ・・・誘われてしまった。沖縄行きたいっ。)

幸せを掬い取る?軍配のようなものをもったミルク(語源は「弥勒」らしいです)さんです。
続く女性たちの足運びも美しく、ここですでに沖縄の方たちが芸事に熱心なことを再認識。

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鳩間中森は、鳩間島の中心部の中森という小高い丘から西表島を眺めて歌われた曲に乗せたゆったりとした琉球舞踊でした。練習を重ねた息の合った四つ竹を使った踊りで、若かりし頃日本舞踊を20年余り修行した私が見ても(って、えらそっ・笑)、「うまい!」と、感心する腕前でした。

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長刃・タイコーマ 沖縄のいろいろなところで見学するエイサーはどれも勇壮で気迫に満ちて、しかも腰が入って形が綺麗です。これはもう、県民性として芸事の筋が良い と言う外ないでしょう。

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三線の夕べでは、プロの沖縄民謡の歌い手さんの加治工勇さん他島の皆さんの演奏・歌唱が繰り広げられました。
本当に素人?っていうくらいみなさんお上手で、でも時々お仲間内で舞台の立ち位置を「もっとこっちだヨ、こっちへよっておいでヨ。」「エ~?、ここでいいんだヨ。そっちがよっておいでヨ。」といった無言のやりとりが執り行われ、観客の笑い を取っておりましたが、それも芸のうちかもしれませんね。

最後は会場に琉球の風渦巻くカチャーシー、沖縄では踊ることを(も~や~)というそうですが、まってましたっ!とばかりに踊りだすうちなーふらー の面々。いやぁ・・・、鳩間島中毒患者さんの総決起集会の様相となりました。

たのしかったぁ~~~。寒い北風の帰り道、心はまだ見ぬ鳩間島へゴー!!
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追記 掲載した写真は、パンフレットには開演中の撮影は禁止とありましたが、開演前のアナウンスでフラッシュ撮影はご遠慮くださいと流れましたので、ストロボをたかずに撮影しました。
by junko73oz | 2009-02-17 07:43 | ウチナーンチュ

古謝美佐子 「廻る唄会」

f0012154_1592721.jpg昨晩は大好きな古謝美佐子さんの、新宿文化センターでのコンサートに行ってきました。
古謝さんのコンサートは初めてです。


弦楽四重奏をバックに、一度聴いてみたかった「童神」や「天かける橋」はもちろん、8年ぶりにリリースされた新しいアルバム「廻る命」のほとんどの曲が演奏されました。
美しいストリングスと共に聴く三線も良かったですが、途中曲名を忘れましたが、マイクをはずして舞台中央に正座して自ら爪弾く三線だけで歌い上げた曲は特にすばらしかった。



コンサートの後半では、あのねじり巻き巻きマフラーの沖縄好き悪役俳優(!?)と、ただいまお騒がせの落語家の娘ではなくて別の落語家の娘で夫に良く尽くすと評判の元女優のご夫妻(ご夫妻でブラックフォーマルの装いで舞台に立って、貫禄十分でした。)が、ナレーションでまったくわからないうちなーぐちの歌詞をやまとぐちに翻訳してくれたので、意味がわかってより感情移入できました。
けれど、言葉の意味はわからなくても、胸に迫る情緒にあふれているのが沖縄の民謡です。
古謝さんは54歳で私と同じような年齢ですが、すでに5人のお孫さんがいらして、来年の2月にはもうお一人増えるのだそう。
うちとはえらい違いです。うちではまだまだ孫どころではありません。
まあそんなことはどうでも良いのですが、古謝さんお孫さんの誕生を心待ちになさって予定日近辺には仕事の予定は絶対入れないのだそうです。
そんな子供大好きな古謝さんですから、MCで先日の妊婦さんの病院搬送たらいまわしの悲しい事件については涙で抗議されていました。
まじめにまじめに働いてきちんと払った税金を沖縄では基地の立ち退き後の米兵の宿舎建設に投入している。そんなことにいつまで大切なお金を流し込み続けなければいけないのか。そのお金で、安心して子供が産めるような病院を造り、足りるだけの医師を育てて欲しいものです。切々と語る瞳には涙があふれていました。
庶民として私たちと同じ観点に立って考え発言する彼女の唄は、そのまま私たちの思いに通じます。

今、その元女優の奥さんの名前を思い出しました。池波志乃さんでした。
夫さんの名前はまだです。
by junko73oz | 2008-10-31 17:34 | ウチナーンチュ

名残の一個

沖縄産のキーツマンゴー。
アップルマンゴーよりも甘みも強くお味も濃厚です。夏の名残のとっておき。
これで夏も終わりかと思うと、少々さみし~~ぃ。

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by junko73oz | 2008-09-19 08:00 | ウチナーンチュ

国際サンゴ礁年2008 サンゴ礁フェスティバル

昨日は、有明の東京ファッションタウンで行われた、
国際サンゴ礁年2008 サンゴ礁フェスティバルに行ってきました。
大好きな立松和平氏や写真家の高砂淳二氏の講演や、
島歌の大島保克さん・りんけんさんと上原知子さんのミニコンサートもあって、
ためになって、しかも楽しい時間をすごしました。

興味がわくと、考えるより先に足が向いてしまうような私にも、
以前からやってみたくて、まだ実行できずにいることがいくつかあります。
そのひとつがスキューバダイビングです。
水が大嫌いで学生時代のプールでの最悪な体育授業以来、
数年前までは、海はおろかプールにだって決して近づかなかったくらいでした。
けれど、沖縄通いを続けているうちに、
相方があんまりうれしそうにちゃぽちゃぽやっているのに引きずられて
浅瀬でちゃぽちゃぽまではできるように成長しました。
沖縄の海は、眺めているだけではいられなくなるくらい本当にきれいです。
沖縄滞在中はすべての行動は海と切り離しては考えられません。
やんばるの森にいてさえ海を感じていて、
次の行動は、まずは海辺の道へ降りていくことからはじまります。

沖縄で暮らす方たちにとっての海は、
私たちの先祖が代々、狩猟や採取のために山へ入っていったように、
魚を獲って海草や貝を集めるために赴く裏山のようなもののようです。
実際、潮の引いた浜辺で海草や貝を採取している地元の方たちを良く見かけます。

私と同世代の沖縄の方のお話です。
「子供のころ、自分の海がきれいとは思わなかったです。
東京の学校へ行って何年か沖縄を離れていて、
その後沖縄へ帰ってきて海へ出たとき、
この海のきれいさに感動しました。
潮が引くと七色の珊瑚がお花畑のように広がった
子供のころに見た海を思い出します。
今、沖縄のそして世界中の珊瑚が大変なことになっています。
あの美しい海を、次の世代に残すために何とかしないといけません。」

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珊瑚のダメージは、地球温暖化だけが原因ではありません。
かつても、地球の生理的(?)な気候変動によって衰退を繰り返してきました。
けれど地上の生物に比べて、温度の変動に非常に敏感な海の生物にとって
1~2度の海水の上昇は私たちの認識とは大きくかけ離れたダメージになります。
珊瑚は体内に取り込んでいる単細胞の植物・褐虫藻によって美しい色と
その光合成による栄養と酸素を得て成長します。
けれど、褐虫藻は海水の温度の上昇によって
珊瑚の体内から退出してしまいます。

森林の伐採によって海へ注ぐ川の水のミネラルが不足し、
海水中の鉄分が足りなくなります。
すべての生物にとって、鉄分は大切な養分です。

珊瑚を何とかしないと!!
そのとき考えなくてはいけないのは、
海の中のことだけでなく、
森と川と海がつながっているのだということです。

海から離れた場所で暮らす私たちも、
川によって珊瑚の海とつながっています。
すべての人に、珊瑚のためにできることってあると思いませんか?

いつか勇気が出て、私も沖縄の海に潜ることができたら、
その時は、死んでしまった白い珊瑚ではなく、
きれいな青や緑、そして赤い珊瑚が集まった花畑のようなさんご礁が見てみたい。
そのために私は、身近なところで、
緑を増やし台所の排水をできるだけきれいにすることから始めようと思います。
by junko73oz | 2008-06-23 07:45 | ウチナーンチュ

日本民藝館で琉球の織物展

昨年の夏には石垣島でみんさー織り、今春の那覇では首里花織りの体験をしました。
また、本部半島の大宜味村喜如嘉の大宜味村立芭蕉布会館をたずねて、その集辺のみで作られている貴重な織物・芭蕉布の手織りされる工程を見学し、もくもくと機に向かい手を動かす女性の真摯な姿に感動しました。。
沖縄を訪ねる回数が増すごとに、沖縄の織物に対する興味も深まりつつあります。

それとは別に、沖縄のやちむんの傑作を日本民藝館で見ることができると、大嶺實清氏からお聞きして是非見学したいと思っていたところへ、「琉球の織物」の特別展が6月8日まで開催されていると知り、最近の沖縄旅行で沖縄びいきになった(?)友人とともに早速行ってみました。

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民芸運動は、大正15年に日常的な暮らしの中で使われてきた手仕事の日用品の中に「用の美」を見出し、活用使用という趣旨で柳宗悦らによって起こされた運動でその拠点となったのがこの日本民藝館です。

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展示されている琉球の織物は、汚れや生地の傷みなどもなく保存状態もかなりよいものなので、たぶん労働者階級の人々の着用したものではなく貴族階級あるいはそれに近い人々のものであったろうと思われます。
木綿や苧麻・芭蕉などの生地には縞や絣などの織りや紅型の染めの沖縄の優秀な手業が施され、その意匠の一つ一つがモダンといってもよい洗練されたものです。
たとえば、生成りの地色に赤の縦横の格子縞が織り込まれた麻の織物などは、北欧のテキスタイルを思わせる大胆でグラフィックな柄行です。
この布が沖縄の青い空と海風のあいだでひらりとひるがえったらどんなに美しいでしょう。
優れた感性は、時代を超えて人々の感覚に訴える物づくりを可能にするのでしょう。
どの衣装をとっても、それぞれの個性は時の流れに置き去りにされることなく今を生きる私たちの日常感覚にしっかりとした主張を持って訴えかけてきます。
実際私たちは何度も、「みて!この柄なんて素敵なの?こんなのほしい。」と、言い合いました。

沖縄を訪れた柳氏は、優れた琉球の織物を買い集めて本土に持ち帰りました。
大切に保管された衣装は美しい姿を留めて、私たちの美意識を高めます。
柳氏らの提唱した民芸運動は、今もしっかりと受け継がれて活きています。
by junko73oz | 2008-05-28 20:55 | ウチナーンチュ

カチャーシー♪ りんけんバンド結成30周年記念コンサート

昨晩は年に一度恒例の、りんけんバンド東京公演に行ってきました。

それはさておき、昨日の東京は春一番とともに黄砂がやって来て、おまけに爆弾低気圧とかいうのが発生して昼間のぽかぽか陽気から、夕方には気温が急激に10度も下がるという、刺激的な一日でした。
ほんと、さむかったぁ・・・


さて、本題です。
「黄金三星(くがにみつぶし) 結成30周年記念コンサート」
ライブの最後に必ず演奏される、りんけんさんのお父様が作詞された曲名がタイトルになっていました。

はてぃしらん (果てしない)
てぃんぬ (宇宙の)
ひるがいぬ(ひろがりの)
なかに(中に)
あかあかとぅ(赤々と)
てぃゆる(輝く)
くがにみちぶし(黄金三星)      照屋林助作詞・照屋林賢作曲

もちろん今回も、ライブの最後にはしみじみと美しいこの歌を、ディーバ上原知子さんの透き通った歌声で聴かせていただきました。

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演奏された曲目や、途中の(ワンパターンなところが楽しい)MCなどは北谷の「カラハーイ」や、昨年の東京公演のとほとんど一緒でしたが、ゲストにティンク・ティンクや琉球国祭り太鼓東京・埼玉支部の沢山の若い方たちが参加して、とてもにぎやかなライブになりました。

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今回のシビックホール・ライブでは沖縄県出身の観客が特に多かったようで、ラス前のゲストも全員参加してのカチャーシーでは、客席で踊る方たちの人数と腕前がいつもと比べて圧倒的な優位を誇っていました。
熟練した身振り手振りと足運びを、私たちも笑顔で観賞させていただきました。

\(^^\)アイヤッ (/^^)/アイヤッ\(^^\)アイヤイヤサッサァ~~♪ 笑・笑・笑・・・

前回の沖縄行きの際、「ぐしく」で出会ったカチャーシーおじさんのような踊り上手が、ごっそりいるのが沖縄のようです。
他にそんな県あるかしら?
とか考えているうちに、あの海の景色が目の前にちらちらしてきました。
ああ~~~沖縄行きた~い!!
by junko73oz | 2008-02-24 09:43 | ウチナーンチュ

ニライカナイへ?

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その果にそんな国が、本当に在ると思える海。
いつでも思い出せる、さまざまな青色。
by junko73oz | 2007-09-04 23:22 | ウチナーンチュ

三線と太鼓の音に誘われて・・・ (琉球フェスタ・石神井)

昨日は雨の天気予報でしたが、何とかお天気がもったので、石神井公園まで散歩に出かけてみました。
池のほとりを散歩していると、大好きなオキナワンミュージック(民謡です!)の調べが聞こえてきました。しかもどうやら生の演奏のようで、これは行ってみるしかありません。
野外ステージでは、琉球の民族衣装に身を包んだのエイサー隊が、太鼓を打ち鳴らしながら踊っていました。ステージの横には、沖縄そばやオリオンビールのお店も出ていて、お祭り気分満載のにぎやかな催しです。
まずはオリオンビールでのどを潤し、せっかくですから沖縄そばも頂いちゃいました。
おいしかったぁ・・・あれっ?

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こちらのグループは少人数の編成ですが、とてもよい味を出している三線・歌の担当の方、太鼓のお二人、そして可愛い女性がお二人で指笛の音もにぎやかに、カチャーシー!カチャーシー!!で盛り上がりました。沖縄の「島唄」で習った、ひねり手がここで役に立ちます。

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最近丁度沖縄が切れてきているところでしたので(笑)、この偶然はとてもラッキーでした。
懐かしい三線の調べと指笛をたっぷりと堪能して、オリオンビール・沖縄そばも平らげて、良いお散歩でした。
けれど、お散歩の目的は「ダイエット」でしたから、その意味では、全く失敗の一日となってしまいました。

沖縄、行きたいなぁ・・・まだ、エイサーの時期に行ったこと無かったな。
今度は暑い暑い夏の沖縄もいいかもしれないなぁ・・(遠い目線)
あいや、あいや、あいやいやさっさー・・・・(爆笑)
by junko73oz | 2007-04-23 19:50 | ウチナーンチュ

「ニライカナイで暮らす」という事

東京生まれ沖縄在住の森岡尚子さんの著書「沖縄、島ごはん」と「ニライカナイの日々」です。
今日はこの2冊を眺めて、のんびりゆったりの一日でした。


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ニライカナイは、神様が住む場所とも、願い(ニライ)叶う(カナイ)場所ともいわれる、海のかなたにあるという楽園です。
森岡さんはそんな楽園を、神様の与えてくれる豊かな自然と、彼女自身の日々の「依存しない暮らし」によって、確かなものへと築きあげています。
自然の恵みに深く感謝し、できるだけ傷つけず、「進歩」や「発展」から離れ、科学や哲学や宗教さえも超えて,ただ変わることなく続く日々の営み(収穫や作業など)に全霊で取り組むことが私達にもたらす至福を、美しい写真を添えて、語りかけてくれています。

「人も、自然の一部なのだ。」ということを深く理解してしまった人が、東京のような都会で暮らすことは出来ないでしょう。
「自分の居るべき場所」を知ることは、誰にとっても共通の大きなテーマかも知れません。
by junko73oz | 2006-10-28 19:23 | ウチナーンチュ


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