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首里城は外せないですから・・・

沖縄は初めての両親に、まず見せたかったのが琉球舞踊です。
「うどい」もいいかなと思いましたが、琉舞の歴史的背景を思うと、やはり首里城で見学するのが一番素敵でしょうと思いました。
舞台前の見学者のための日よけのテントは、昨年の12月の時と同じように、強い風にはためいていました。高台にある首里城ではこの季節には、特に強い風が吹くようです。

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こちらの外人さんは、私と同じくらい熱心にシャッターを切り続けていらっしゃいました。笑
いつも思うのですが、日本の名所旧跡を訪れたとき本当に熱心に見学したり、侘び寂びの境地に浸っているように見えるのはいつも、外国からのお客様です。

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首里城は完全にバリアフリーに整備されていて、足の弱い母にとっては、とても楽に見学できる環境で、とても助かりました。
琉球王朝の装束の係りの方たちも、階段のリフトの操作などとても手際良くお手伝いしてくださいました。

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守礼の門辺りの石垣に咲いていた、名前のわからないピンクの花や、今盛りのように咲き乱れていたアカバナ。くっきりとした青空に、なんて良く似合う花でしょう!
11月も終わりだなんて信じられないような、陽射しの明るい汗ばむような日和でした。
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by junko73oz | 2007-11-30 22:08 | 07・晩秋・沖縄で・・・

まずは御殿山(うどぅんやま)で、沖縄すばのお昼です。

沖縄に着くと最初に訪れるのは、いつもは玉城村の楽水ですが、今回は両親と一緒の旅行ですから長ーい石段のある楽水を訪れるのはあきらめて、首里の御殿山(うどぅんやま)で沖縄そばをいただくことにしました。
場所は首里石嶺町にある城北中学校裏手の坂の上です。
赤瓦の古民家を移築したお店は、沖縄で最初の食事をするのに最高のロケーションにあります。高台にある風通しの良い庭からは首里の町並みが見渡せて、外のベンチでいただく沖縄すばの美味しいことといったらもう、やめられまっしぇーん。(一寸壊れかけ・・・)

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沖縄すばは、カンスイの代わりにガジュマルの木の木灰をつかったコシの強いあっさりとした麺と、しっかりとした鰹だしのスープが絶妙の取り合わせで、コーレーグースをたっぷりと振りかけて熱々をいただきます。

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煮物も、何しろお出汁が良いですから、美味しいのは当たり前なのです。

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黒糖ぜんざいは大好物なので、うっかり半分以上食べてしまってから「あっ!写真忘れたっ・・・」と、いつものパターンで食べかけ写真になりました。ホントーに、美味しいですよ。

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フォトジェニックなシーサー君です。沖縄の青空にきりっと映えていつ見ても素敵です。

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漢字の「水」に形が似ていることから、水字貝と名付けられた貝。
沖縄では、魔除け、火難除けのお守りとして、門や玄関などに下げられているのを良く見かけます。
貝の穴の開いているほうを表に向けておくと、災難を吸い込むといわれているそうですが、今まで見かけたところでは、反対の向きだったことが多かったかもしれません。

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by junko73oz | 2007-11-29 20:13 | 07・晩秋・沖縄で・・・

ウチナーンチュは芸達者

自宅近くのオキナワンレストランの「ゆうばんた」の店長さん(?)は、読谷村のご出身で、お父様は地元で「読谷物語」というお店を開いていらっしゃいます。
沖縄での常宿のアリビラから程近いロケーションとお聞きして、今度沖縄に行ったときには是非行ってみたいと思っていました。
おしゃれな「ゆうばんた」の店長さんが目標にして目指すお店ですから、「読谷物語」はきっと素敵なお店でしょう。
人気店のようですので予約を入れようと思いましたが電話がつながらず、ゆうばんの店長さんから予約していただこうと連絡しましたが、あいにく定休日だという事がわかりました。
で、代わりに店長さんの地元の友人が開いているという「九四九・ぐしく」というお店を紹介していただきました。
残波の民家も少ない場所に、そのお店はありました。

今回は、とってもおしゃれな沖縄本島旅行記を書こうともくろんでいたのですが、このお店へ行ってしまったおかげで、趣旨が全く変ってしまいました。(なんちゃってね!おしゃれは最初っからムリムリでしたっ。。)
もう、最高に楽しいオキナワンナイトを過ごしてしまいました。

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始まりは地元の泡盛「残波」と店主の奥様のご実家の酒造所の「どなん」そして豆腐ようをちびりちびりと楽しんで、普通の居酒屋さんで終わるのかと思いました。

先客は若いカップル、一目でわかるレゲエマン、作業着姿のおじさん、離れた座敷に何人かがいらっしゃいました。座敷の方たちはまもなく引き上げて・・・

おじさんが沖縄民謡にあわせて踊り始めました。
若いお嬢さんは「あいやいやさっさぁ~~」と合いの手を入れたり、指笛を鳴らしたり、こねり手でカチャーシーしたりと、沖縄のお祭りに通じた地元の方のようでした。

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こちらのレゲエマンさんは、30年ほど前に沖縄にやってきて、音楽と沖縄古民家の再生という二足の草鞋で、暮らしているそうです。
ワンワールドを唱えて、日本中をギターと共に旅しています。
この日は先日行われた沖縄離島ツアーの資金調達の為のライブを、このお店で企画・開催してもらったお礼と、ツアーが無事に済んだ報告にいらしていたようです。
東京からの私たちのために、レパートリーから離れて「花」を熱唱してくださいました。

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ダンスマンは、お茶碗を楽器にして巧みに音楽に合わせます。
腰が入っているでしょ?足の位置も、当たり前のように自然にキマッテいます。
巧いのなんのって、ウチナーンチュおそるべーし!!

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そして、勝手知ったるおみせのカウンター裏から、クバ笠を取り出すとひょいとかぶってカチャーシーです。手足の動きの素人離れした本場モンの男踊り、堪能させていただきました。

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ダンスマンさんは、運転代行のお迎えが来ても、「帰りたくな~~~~~いのぉ」って、駄々をこねて、お迎えを「帰しなさ~~い」と言いながら、踊り続けます。
で、みんなでなだめて車までお見送りして、「さよーなら」。

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店長さんにお聞きしたら、ダンスマンさんのお父様は、沖縄三線の名手で先生だそう。
ダンスマンさんは、地元のエイサーの指導的立場の踊りの名人だそう。
手振りは出来ても、あの足の運びは一朝一夕には真似できないのだと言っていました。

読谷村でも、エイサーの時には数十箇所を踊りで練り歩くそうで、そのエネルギーは素晴らしいという事で、やっぱりエイサーの時期には是非来てみないといけないなぁと、思ったのでした。

ダンスマンさんが帰った後は、残った人がみんな一緒に並んで泡盛をいただきました。
レゲエマンさんから、「ここで会ったのはご縁の始まり。又会いましょう。イチャリバチョーデーです。」と、大好きな素敵な言葉を初めて実際に言って頂き、本当に嬉しい気持ちがしました。

沖縄の酒場で、地元の方たちと一緒にカチャーシーが自然に出来るようになるには、私はあと3年くらいかかりそうです。
相方は一生ムリでしょう。でも、見てるだけでもとっても楽しそうだから、いいんだよね?
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by junko73oz | 2007-11-28 13:12 | 07・晩秋・沖縄で・・・

お料理苦手おばさん(私のことです)の駆け込み寺?

一寸前のことですが、この方のブログでいつも拝見していて、行ってみたいなぁと思っていた、いづみ先生のお料理教室に体験入門させていただきました。
毎回のメニューがとても家庭的で、美味しそう。その上、材料もリーズナブルです。
しかも無駄なく大切に使う工夫がされています。

少ないレパートリーのヘビーローテーションに、最近息子たちから顰蹙をかっている主婦暦(伊達に)約30年の私の駆け込み寺になりそうな、いづみ先生の優しいお料理教室でした。
教えていただいてすぐに使えるメニューが、とーってもありがたいのです。

先日、道でこけて左手足が使えない状態のまま、とりあえず見学(本当は試食)に伺ったお教室の、ほかの生徒さんはとっても明るく素敵な若い方たちばかりでした。
皆さんが作ってくださったいづみ先生の美味しいレシピのお料理を、先生の素敵なサーブでゆっくりいただきました。

おいしかったぁ。ご馳走様でした。(って、やっぱり食べに行っただけ?)

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「海老のマヨネーズ和え」は、あわ立てた卵白に片栗粉を混ぜ込んだ衣をたっぷりつけて、からりと揚げた海老がぷりぷりでした。
少々活きの悪い海老をリフレッシュするこつを教えていただきましたが、その方法はもちろん内緒です。
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「しいたけの肉詰め煮 オイスターソース風味」は、仕上げの風味づけにお酢を少々。
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「干しえびと白菜のスープ」は、紹興酒の香りづけで一寸プロっぽい味わいです。
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メニュー外で先生が用意してくださっていた「白菜の甘酢漬け」は、大好物。
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「ラ・フランスのマフィン」は、グラニュー糖を振るってレンジでチンした果肉を混ぜ込んで焼いています。さわやかな果肉の口当たりが美味しい。
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いづみ先生、みなさん、お世話になり本当に有り難うございました。
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by junko73oz | 2007-11-27 21:05 | いづみ先生のお料理教室

しばらくお休みします

いつもいらしていただいて、有り難うございます。
昨日、なんでもない平らな道を歩いていて、ずっこけました。 笑(ホントハカナシイ)
カメラが持てませんので、しばらくブログはお休みです。

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次の更新は、大好きな沖縄ネタから始めたいと思います。

寒くなってきましたので、
皆様風邪を引かれませんように、暖かくしてお過ごしくださいね。
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by junko73oz | 2007-11-18 18:43 | くらし

東京散歩、いいかもね

国際フォーラムでのコンサートの終わる9時頃、母を迎えにホールのエントランスに向かう道で、あたりの建物の美しさに、しばらく立ち止まって見とれてしまいました。
国際フォーラムの二つの建物の間に設けられた、通路の植栽に施されたオーナメントの、クリスタルビーズの連なりが、見る角度によってきらきらと品良くきらめいて、・・・素敵でした。
都心に通勤の方たちにとっては多分当たり前になっているこんな景色、田舎の町から時々やってくるお山の大将(っておばさんなんですけど・・・)にとっては、なんて洗練された景色なんでしょう!と、賞賛の的なのです。

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最近何度か続けて都心に出かけ、大人らしい都会の景色の面白さに触れて、「こんな風に人の少ないときの丸の内や銀座なら、都会の散歩も結構楽しいな。」と、思い始めたのでした。

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せっかく東京に住んでいるのに、東京ならではの景色には、今まで全く興味がわかなかったのが不思議です。
神楽坂と飯田橋のカナル・カフェも面白かったし、今は車で通るだけだけれど、若い頃には大好きだった青山通りも、ゆっくり散歩したら面白そう。
オレンジ色の東京タワーの見える「東京散歩」、これからの楽しみの一つに加えてみることにしましょう。

っていうか、「おっさん!」そろそろ山歩きも復活しないと、足腰が弱ってしまいますよ。

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by junko73oz | 2007-11-17 06:58 | あっちこっち

東京駅の撮影ポイントを見つけました

五輪真弓さんのコンサートに行く母を、東京国際フォーラムまで送迎。

コンサートの間、私は2つの丸ビルをうろうろと散策です。
箱の立派さの割には、どこにでもあるようなテナントばかりなのに、少々退屈しながら見て回っている途中で、オープンエアーのデッキへの扉をみつけました。
ためしにノブに手をかけてみますと、扉は開きデッキへ出ることが出来ました。
誰もいません。

ライトアップされた東京駅が、目の前にとても端正な佇まいで広がっていました。
丸ビルで一番素敵なスポットは、多分ここでしょう。

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そしておなじみコンランショップの丸の内店です。
このお店が無かったら、丸ビルで2時間時間をつぶすのは無理でした。

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by junko73oz | 2007-11-16 00:05 | あっちこっち

サンキライ(山帰来)を手に入れたので、リースを作りました。

小春日和のお散歩途中で、お花屋さんの店先に赤い実のついたサンキライの蔓が、
沢山吊るされているのに出会いました。
今年はリースを自分で作ってみましょうと思いついて、お花屋さんのおじさんに綺麗な実の沢山ついたのを選んでもらって、大事に持ち帰りました。

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サンキライの蔓には棘がありますが、少々手に傷がつくのは気にせずに、出来るだけまあるい形になるように形をしっかり整えながら、好きな大きさの輪にしていきます。
不思議にうまく丸くなってしまいました。(笑)
山歩きで拾い集めた松ぼっくりや、ずーーーっと昔にラルフのホームコレクションのセールで手に入れたポプリ(もうとっくに枯れ草の匂いしかしませんが、捨てないでよかった!笑・笑)の中に入っているバラの形の松ぼっくりなどを飾りました。

先日東急ハンズで購入のグルーガンを、初めて使用したのですが、これが思った以上の優れもので、溶けた熱い接着剤が、なんでも簡単にしっかりくっつけてしまいます。

作業時間、わずか30分。
制作費、(グルーガンを抜けば)1,000円でした。

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リース作り、面白いのでまだまだ作りますよー。
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by junko73oz | 2007-11-15 06:20 | hand made

Poohさん→Boohさんに、ならないために

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もうすぐクリスマスシーズンです。
「ぼんちゃん」の悩みの時期です。

町はクリスマスのイルミネーションで飾られ、
若~いカップルが寄り添って楽しそうに何かを話しながら歩いています。
これからロマンティックなディナーに行くのでしょう。

家に帰るとテレビでは「クリスマス・イブに二人で行くおいしいお店」番組をやっています。

でも、相方の「Poohさん」はもうぷ~っと膨れてて、
これ以上食べたら「Boohさん」になってしまいます。
どうしたらいいでしょうか?

Poohさん♪(デブ)くまのPoohさ~ん♪

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by junko73oz | 2007-11-14 08:34 | くらし

さぁ、クリスマス・モードに入ります

新宿にPCを買いに行くという妹たちに便乗して、3年位前にうちのPCを買って以来、あまり立ち寄ることの無かったPC売り場を見学に行って見ました。
「ひょぇ~~~」って感じでしたね。
今どきのPCは、ディスプレイとキーボードだけでタワーが無い!
なんだか良くわからないので話が続きませんから、「私は、驚いた。」ということで、この話題はこれでお終いです。

さて、私の本当の目的は、クリスマス・リースの製作に必要なグルー・ガンを東急ハンズで手に入れることでしたので、そんな用事などを済ませて外に出ると、恒例の高島屋のイルミネーション・サーカスが今年も始まっていて、色とりどりの電球で形造られたアーチとサーカスの人気者たちがきらきらと輝いていました。

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今年のクリスマス、家ではどんなデコレーションをしましょうか。
まずは、作りかけのリースに、木の実をつけて仕上げる事から始めましょう。
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by junko73oz | 2007-11-12 07:29 | クリスマス


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